mimiheartstepのブログ

知花敏彦先生の講和(CD・DVD)でこの世の真実を知ることができた。欠点だらけだった私が少しづつ変われていく。今、悩み苦しんでおられる方へ伝えられたら・・・

精神世界へ移行する時期

  "私達は死んだらここに帰ります” の中にも書かれていましたが、知花先生の後に次ぐ
風天先生(風大和研究所)の風友だより29回にも同じ事が書かれていたのに驚いています。その内容を抜粋します。
    
          ”2万6000年前、太陽系からUFOの連合体が地球にやってきた!”
 
   地球以外の太陽系の惑星は、高度な物質文明や精神文明を体験していて、
どの星もUFOのような乗り物を持っているのだそうです。今から2万6000年前、その惑星連合が、大量のUFO連隊を地球に送ってきて、天変地異の起こる直前、地球にある種のバイブレーションを放射して、みんなを宙に浮かせて救い上げ、UFOの中に引き上げたそうです。
 しかし、あまりにも人類(地球人)の意識(レベル)が低かったので、UFOの中のバイブレーションと合わないため、ほとんどの人がUFOの中で死んでしまったそうです。


 それでもごく一部の意識(レベル)の高い人が生き残り、UFOの母船に集められ、
地球が落ち着いて(天変地異)人が住めるようになってから、地球に降ろしたのだそうです。


 降ろされた場所は3ヶ所で、自然を神として生きている人は北海道へ、その人たちが
アイヌ人としての人々です。アイヌ人とは人と云う意味で、地球人のことのようです。


 母船の中で他の星の人たちがアイヌ(人間)と分けていたなごりかもしれませんね、また、霊能力にすぐれ、霊能力を神として生きる人達は琉球へ。慈悲心、知恵を大切にする人たちは白頭山の頂上辺りに降ろされたようです。
 その人たちから、今の文明が始まりました。その3つの個性が1つになり大和民族ができ、その大和民族が世界に広がりました。その日本人から、精神文明が世界に広がってゆくと言われています。” (文明は東洋から始まったという文献があります)


 この風天先生に ” 故知花先生は今どこにおられるのですか? ” という質問をされた方がおられたのですが、”今、土星にいます” と言われました。
 私はその事を正直、”いい加減な事を言うものだな” と思いました。信じられませんでした。土星なんかに行けるはずないじゃないと。実は最近まで思っていました。が、
 ”私達は死んだらここへ帰ります” を読んで、信じざるを得なくなりました。


 キリストや仏陀は別格なので生まれ変わる事のない天上界にいるようですが、知花先生のように教官として送られた方も霊格は高いので人間界での修業は終了となりますが別の惑星での修行に移行するのだと書かれていました。


 ”生まれ変わりは、この地球だけで完結しているのではなく、他の惑星から入って来る霊もいれば、他の惑星へと旅立っていく霊もあります。霊界はこの太陽系だけではなく、他の恒星惑星系ともつながっています。銀河系全体が自由な生まれ変わり圏です。・・・現在霊は8ヶ所で修行をする。そのうちの1つが地球(修行ランキングでは人気がないそうです)で、グリーンスター時代の友人が時々別の惑星に行く途中、UFOに乗って磁気エネルギー補給(磁石のプラスマイナスを逆にする原理で動いている)の為に地球(磁場)にくるが、彼らは人間のレベルが何百万年も違い得るものがないので人間には興味がない。” と書かれているのでなるほどと思いました。


 宇宙飛行士やパイロットもUFOとは何度も遭遇しているそうです。ただそれを言うと精神的障害とみなされ操縦させてもらえない事から言えないのでそういう情報が隠ぺいされ世間の人はもしかするとUFOは飛んでいるかもしれないと思いつつもどこか非現実と捉え、半信半疑です。
 またよく死んだらあの星にいる・・・とか聞きますよね、皆さん生まれる時に記憶は消されているのですが、潜在意識では霊界から来ている事、地球以外の星で修行をするという事がわかっているのでしょう。 
 これらの事はほんの一部ですが、人間として暮らす私達にとっては日々の現実を過ごすのに必死で考えようもしない事ですし、まして信じがたい事です。ですが、神と交信する方、霊界から教官として送られてきている方々は皆同じ事を唱えられているので真実だと思えるのです。これからの時代は物質世界から精神世界へ移行していかなければならない
時期へ入っているのです。。
 今生を生きる多くの方々は、生まれ変わったらとか言いながら死んだら終わり、
The End と思っていますよね。私もその一人でした。
 こんなに情報が多い中で、この事に気づけた事、また教えてもらえたのはとてもありがたい事で、粗雑な行動や言動、思い(想念)、時間の使い方(限られた時間なので)など改めて考えさせられます。ドラマの中の言葉ですが、”明日やろうは馬鹿野郎!”です。そしてもっと丁寧に生きようと思います。